ジャズとその周辺音楽への旅

in the process of moving

Rafael Martini

ブラジル音楽、内容は素晴らしいのにジャケットが雑すぎる問題 / ハファエル・マルチニ

Rafael Martini / Motivo / 2012年ハファエル・マルチニ / モチーヴォ / No,2114 きょうも、アントニオ・ローレイロというかブラジル音楽というか、ミナスサウンド近辺をせめたい。

ブラジルのジャズって、どんな感じ?という問に対する最適解! / マウロ・ホドリゲス

Mauro Rodrigues / Cru,Cozido e repartido / 2018年マウロ・ホドリゲス / クル・コジード・エ・パジード / No,2113 きょうもミナス・サウンド(ブラジル)をいくよ。

その後、参加ミュージシャンたちが各々ソロでアルバムをリリースしてゆくきっかけとなった新たなミナスサウンドの記念碑的アルバム / ミストゥラーダ・オルケストラ

Misturada Orquestra / Misturada Orquestra / 2011年ミストゥラーダ・オルケストラ / ミストゥラーダ・オルケストラ / No,2112 さて、きょうもブラジル関連で攻める。

パォン・ヂ・ケージョ( ポンデケージョ )は、ミナス・ジェライス州の郷土料理らしい。

// Antonio Loureiro / Só / 2013年アントニオ・ロウレイロ / ソー / No.0079 前回に続きアントニオ・ロウレイロの2013年のアルバム。単独名義では、セカンドとなる。前作より、アヴァンギャルド風味やや増し。1曲目の出だしいきなり幾何学的なピアノに期待…