ジャズとその周辺音楽への旅

in the process of moving

Miguel Zenón

7拍子、5拍子あたりまえ、彼のあたまには32分音符がふつうに流れてる。 by 挾間美帆

Guillermo Klein – Los Guachos / Carrera / 2019年ギジェルモ・クレイン – ロスガチョス / カレラ / No,2058 ギジェルモ・クレイン – ロスガチョス、もう一枚。

路地裏のオルケスタ、ラージ・アンサンブル界のトム・ウェイツ、ギジェルモ・クレイン – ロスガチョス

Guillermo Klein – Los Guachos / Cristal / 2019年ギジェルモ・クレイン – ロスガチョス / アチピコ / No,2057 きのう紹介のベルナルド・モンクは、アルゼンチンの人だったけど、アルゼンチンなら、この人を忘れてはいけない。

ボビー・ハッチャーソンは、ヴィブラフォン奏者というよりマリンバ奏者かも。60過ぎてもバリバリ活躍!

ジャズのアルバム紹介。 ボビー・ハッチャーソン続き、2005年のボビハチ参加アルバム。 SFJAZZ Collective / SFJAZZ Collective / 2005年 SFジャズ・コレクティブ / SFジャズ・コレクティブ ジャズ・ヴィブラフォン。 ジャズ・マリンバ。

“ 洗練の極み ” のような音楽 “ ソネーロ ” イスマエル・リヴェラへのトリビュート / ミゲル・ゼノン

ジャズのアルバム紹介。2020年グラミー・ノミニー。 Miguel Zenón / Sonero: The Music Of Ismael Rivera / 2019年 ミゲル・ゼノン / ソネーロ: ザ・ミュージック・オブ・イスマエル・リヴェラ “ 洗練の極み ” のような音楽。“ ソネーロ ” イスマエル・リヴ…

哀愁と洗練、幾何学的で小粋、インテリジェンスな遊び心満載の秀作 / アーロン・ゴールドバーグ &ギレルモ・クライン

ジャズのアルバム紹介。 哀愁と洗練、幾何学的で小粋、インテリジェンスな遊び心満載の秀作。 Aaron Goldberg - Guillermo Klein / Bienestan / 2011年 アーロン・ゴールドバーグ - ギレルモ・クライン / ビエネスタン ジャズ・ピアノ フェンダー・ローズ

アヴィシャイ・コーエン vs ミゲル・ゼノン 的な乱れ打ち(吹き)!

// The Jason Lindner Big Band / Live At The Jazz Gallery / 2007年ジェイソン・リンドナー・ビッグ・バンド / ライブ・アット・ジャズ・ギャラリー / No,1043 はい、ダニー・マッキャスリンの5連チャンが終わった後は、ダニーの相棒、ピアノ、キーボード…

謎の秘密結社なのか ?! と思ったけど、SFはサンフランシスコのことね。

// SFJAZZ Collective / SFJAZZ Center 2017 / 2018年SFジャズ・コレクティヴ / SFジャズ・センター2017 / No.0063 ミゲル・ゼノンのことを検索していると、たびたび SF JAZZ Collective のメンバーだというような記事にあたる。SF JAZZ なにか未来的なジャズ …

ボタン鍵盤アコーディオンとバンドネオンの違いは配列 だけなの?!

// Julien Labro・Spektral Quartet / From This Point Forward / 2014年ジュリアン・ラブロ : スペクトラル・カルテット / フロム・ディス・ポイント・フォワード / N0.0062 ミゲル・ゼノン参加作品(一曲だけだけど)をもう一枚。これ、ジュリアン・ラブロ…

いまジャズは、世界からの人脈で活況

// Kenny Werner / Coalition / 2015年ケニー・ワーナー / コアリション / No.0061 ミゲル・ゼノンをもう一枚。こちらは、自作ではなく参加作品。ミンガス、アーチー・シェップ、トゥーツ・シールマンス、エディ・ゴメス等と共演してきたベテラン・ピアニスト…

現代アルトサックス吹きで、一番好きかもミゲル・ゼノン。

// Miguel Zenón /Jíbaro / 2005年ミゲル・ゼノン / ビバロ / No.0060 とうとう冬が来ましたね。寒いの苦手なんで気分だけでも暖かく、そして明るくラテンでまいりましょ。ミゲル・ゼノンはプエルトリコ出身、1979年生まれのサキソフォン奏者。