Jazz Alternative

ジャズとその周辺音楽への旅

サンズのピアノには、ラテン・ナンバーがまた合う!

// Christian Sands / Facing Dragons / 2018年クリスチャン・サンズ / フェイシング・ドラゴンズ / No,1241 クリスチャン・サンズ、最新盤。めちゃ、ジャケットがカッコよくなった!タイトルは、勇ましいけど、内容は、ジャケット同様爽やかだ。そして、とて…

何か新しい音楽を創造したとしても、それは必ず過去の作品からの影響から逃れられない。by マーカス・ストリックランド

// Marcus Strickland Twi-Life / Nihil Novi / 2016年マーカス・ストリックランド・ツイ-ライフ / ニヒル・ノウィ / No.1071 先日のデビッド・ギルモア 「Energies Of Change」で、素晴らしいプレイをしているマーカス・ストリックランド。サックスというか…

もろかぶりのジャケットイメージ、やっちゃったね。

// Keyon Harrold / Mugician / 2017年キーヨン・ハロルド / ミュジシャン / No.0073 さて今日は同じトランペッターだけど、やはりロバート・グラスパー関連に浮かび上がる人キーヨン・ハロルドを取り上げる。あれ、なんか既視感が、

わが家の定番、プレーヤー廻りにいつも置いてあるCD

// Derrick Hodge / Live Today / 2013年デリク・ホッジ / リヴ・トゥデイ / No.0067 続いてはわが家の定番アルバム、デリク・ホッジ 「Live Today」。デリク・ホッジは、ロバート・グラスパーの相棒と言ってもいいくらい信頼の厚いベーシスト。なんせグラス…

ハービー・ハンコックの新作にも参加してるらしいよテラスったら。

// Terrace Martin / Velvet Portraits / 2016年テラス・マーティン / ヴェルヴェット・ポートレイト / No.0066 はい、ジョー・ヘンダーソンからR+R=NOW、ロバート・グラスパー近辺へと帰ってきます。テラス・マーティン。R+R=NOWで主にサックス、ボコーダー…