ジャズとその周辺音楽への旅

in the process of moving

John Scofield

ウォーレン・ウルフが、マリンバで “ 子犬のワルツ ” 弾いているアルバム。ジョン・スコ、メルドー参加!

Warren Wolf / Convergence / 2016年ウォーレン・ウルフ / コンバージェンス / No,2044 マリンバの次は、ヴィブラフォンでウォーレンウルフ。2016年の “ コンバージェンス ” 。

ジョン・スコフィールドが、本格的ニューオリンズ・サウンドに挑戦したアルバム!

ジャズのアルバム紹介。 ジョン・スコフィールドが、本格的ニューオリンズ・サウンドに挑戦したアルバム! John Scofield / Piety Street / 2009年 ジョン・スコフィールド / パイアティ・ストリート ジャズ・ギター。

JAMとは、予め用意しておいた楽譜・アレンジにとらわれずにミュージシャン達が集まって即興的に演奏をすることである / Wikipedia

ジャズのアルバム紹介。 アメリカン・ローカルな匂いのするやつを。 ちょっと時代をさかのぼって98年のジョン・スコフィールド。メデスキ、マーティン&ウッド(以降:MMW)と初コラボした作品。 John Scofield / A Go Go / 1998年 ジョン・スコフィールド /…

ジョン × ジョンのソーラー ! “ the bebop album ”

// John Abercrombie + John Scofield / Solar / 1984年ジョン・アバークロンビー + ジョン・スコフィールド / ソーラー / No,1191 ジョン・アバークロンビー続くよ。きょうのは、なんとジョン・スコフィールドとのデュオ。というか純然たるデュオではなく、…

クリポタ、このあとデイブ・ホランド・バンドへ参加!

// Chris Potter / Unspoken / 1997年クリス・ポッター / Unspoken / No,1168 はい、きょうもクリポタ!これは、1997年の作品。ベースがデーブ・ホランド。ドラム、ジャック・ディジョネット。そしてギター、ジョン・スコフィールドという布陣。

ジョン・スコ3!かなりヤッちまった感の強いジャケット、でも50歳過ぎてのこの振り切れ様には拍手!

// The John Scofield Band / Überjam / No.0033ジョン・スコフィールド・バンド / ウーバージャム / 2002年 タブラで思いだしたけど、ジョン・スコの振り切れたアルバム「ウーバージャム」。ジャケットはともかく、かなりご機嫌な内容。本人もそうとうツボ…

ジョン・スコ!この名盤でも、いい仕事してます

// Herbie Hancock / The New Standard / No.0032ハービー・ハンコック / ザ・ニュー・スタンダード / 1996年 気がつくとこのブログ、開設から1ヶ月を経過しているではないか!おめでとう!ありがとう!なんのこっちゃ。次は目指せ2ヶ月(小さなことからこつ…

タイトル長過ぎ(聖書の一節らしいけど)、ストーカーか!

// John Scofield & Pat Metheny / I Can See Your House From Here / No.0031ジョン・スコフィールド&パット・メセニー / アイ・キャン・シー・ユア・ハウス・フロム・ヒア / 1994年 ジョン・スコフィールド看板アルバムではじめて買ったのは、これだった…

メトロポール・オーケストラって、いろんな企画をやってるね

// John Scofield / Metropole Orkest / Vince Mendoza / 54 / No.0030ジョン・スコフィールド / メトロポール・オーケストラス / ヴィンス・メンドーサ / 54 / 2010年 ジェシ・ヴァン・ルーラーやカート・ローゼンウィンケルのラージ・アンサンブルを紹介し…