Jazz Alternative

ジャズとその周辺音楽への旅

「ドラミングのエキサイティングなニュースタイルの最前線に立っている」by Modern Drummer誌

Mark Guiliana / BEAT MUSIC! BEAT MUSIC! BEAT MUSIC! / 2019年 マーク・ジュリアナ / ビート・ミュージック!ビート・ミュージック!ビート・ミュージック!/ No,1145 月曜日、激しくいくよ。マーク・ジュリアナ最新盤!しつこく3回もビート・ミュージック…

「3人でしかあり得ないマジックのようなものが生まれたので、すぐに一度ライヴをやろうことになった」 / 週末コンフォート

Tillery / Tillery / 2016年ティレリー / ティレリー / No,1130 きょうは、柔らかな朝の光にとてもよくあう音楽を紹介。最近、なんども紹介していたグレッチェン・パーラトとベッカ・スティーブンス、そしてレベッカ・マーティンの3人のボーカルユニット、テ…

「ボビー・マクファーリンやアル・ジャロウ、ジョアン・ジルベルトのように、みずからの声をパーカッションや楽器のように操るヴォーカリストからの影響は大きいですね」by グレッチェン・パーラト

Gretchen Parlato / Live in nyc / 2013年グレッチェン・パーラト / ライブ・イン・NYC / No,1128 きょうも、マーク・ジュリアナいっちゃうよ。これは、もちろんリーダー作ではなく、パートナーであるグレッチェン・パーラトのライブアルバム。おもしろい…

東日本大震災チャリティアルバム「 HOME」の制作も、この人です。 / GWコンフォート

Gretchen Parlato / The Lost and Found / 2011年グレッチェン・パーラト / ザ・ロスト・アンド・ファウンド / No,1117 GWまっただ中(オイラは仕事!)なので毎日が週末みたいなもの。ということで、しばらくはGWコンフォート。リラックス、コンフォート&…

ドレッド・ヘアという説得力。

Gerald Clayton / Life Forum / 2013年ジェラルド・クレイトン / ライフ・フォーラム / No,1054 そろそろ民族音楽の旅から帰ってこよう。前回紹介のティグラン・ハマシアンが、2006年セロニアス・モンク・コンペティションで優勝というのは書いた。そのとき…

KINFOLKって、雑誌「KINFOLK」がつくった造語だよね。それだけ根付いてるってことかな。

Nate Smith / Kinfolk: Postcards From Everywhere / 2017年ネイト・スミス / キンフォーク: ポストカード・フロム・エヴリホェア / N0,1029 はい、ピアノの俊英クリス・バワーズ参加シリーズ続いてます。オイラの大好きなドラマー ネイト・スミスのアルバム…