Jazz Alternative

ジャズとその周辺音楽への旅

これ流すと、ええ音好きが「これ誰 ?!」と100%反応する鉄板、リチャード・スペイヴン!

// Richard Spaven / The Self / 2017年リチャード・スペイヴン / ザ・セルフ / No.1100 リチャード・スペイヴン進化形!ジャケットも素晴らしい。はい、本日は目出度く “ No.1100 ” 回。本年に入って100本目投稿です。念のため書いとくと、1100本目ではなく…

「ドラマーの可能性を拡張した深遠で神秘的な音絵巻」By 沖野修也

// Richard Spaven / Whole Other / 2014年リチャード・スペイヴン / ホール・アザー / No.1099 リチャード・スペイヴン続く。前回のSpaven’s 5iveから4年後の初リーダーフルアルバム。(Spaven’s 5iveは、EPアルバムでした)確実にレベルアップというか、よ…

「ドラマー、作曲家、プロデューサーの三拍子が揃っている。世界でも稀なアーティスト」by ホセ・ジェイムズ

Richard Spaven / Spaven’s 5ive / 2010年リチャード・スペイヴン / スペイヴンズ・ファイブ / No.1098 ちょっとハードなヤツを立て続けにきめたんで、ちょっと、違ったにおいのものを紹介。大好きなドラマー、リチャード・スペイヴン2010年の初リーダー作。

オイラのアタマの手術跡もこんな感じです。クリス・デイブ第4弾!

// José James / No Beginning No End / No.0016ホセ・ジェイムス / ノー・ビギニング・ノー・エンド / 2013年 はい、泣く子も黙るホセ・ジェイムス。この声ならオイラも抱かれてもいいかも。ちなみにホセの画像を見て、オイラもNYの帽子買いました、てへ。(…