Jazz Alternative

ジャズとその周辺音楽への旅

ジャケット、ペインティングは、Martel Chapman!

Victor Gould / Thoughts Become things / 2019年ヴィクター・グールド / ソウツ・ビカム・シングス / No,1205 ヴィクター・グールド、この7月リリースのリーダー3作目。それにしてもデビュー以来続けざまにアルバム出してる。しかも、毎回指向の大きく違う…

正統派、メインストリームど真ん中、これぞNYサウンド 。 ヴィクター・グールドの2作目。

Victor Gould / Earthlings / 2018年ヴィクター・グールド / アースリングス / No,1204ヴィクター・グールドもう一枚。やはり、サックスのゴドウィン・ルイス参加作品。前作に比べて、おとなしめのジャケット。オーセンティックなジャズアルバムの雰囲気を狙…

名前も、ジャケットも、ドレッドもカッコいいヴィクター・グールド、ポスト・グラスパー1番手だそう!

Victor Gould / Clockwork / 2016年ヴィクター・グールド / グローバル / No,1203 きのう紹介の、ゴドウィン・ルイスの参加アルバムから、ヴィクター・グールドの一枚。 ヴィクター・グールドは、ポスト・ロバート・グラスパーの一番手との声も高いピアニス…

もうね、これスゴいよ!この夏いち押し、怒濤のポリリズム天国!

Godwin Louis / Global / 2019年ゴドウィン・ルイス / グローバル / No,1202 さて月曜日、濃い〜ところいくよ!このジャケットを見てくれ。悪い予感しかしない、この人大丈夫なのか ?!

世界の三大カーニバルは、リオ、ヴェネツィア、そしてエティエンヌの故郷のトリニダード・カーニバルだ!

Etienne Charles / Carnival: The Sound of a People, Vol. 1 / 2019年エティエンヌ・シャルル / カーニバル:ザ・サウンド・オブ・ア・ピープル Vol. 1 / No,1181 月曜日、エティエンヌ・シャルル再び!ジャケット、タイトルにあるようにテーマはカーニバル…

ピース! 平和、平等、正義のために戦っている人々へのトリビュート。

E.J. STRICKLAND Quintet / Warriors for Peace / 2018年E.J.ストリックランド / ウォーリアーズ・フォー・ピース / No.1070 きょうは、 E.J.ストリックランド。ラヴィ・コルトレーンのバンド等で活躍するドラマー。このアルバムは、リーダー3作目。じつは、…