ジャズとその周辺音楽への旅

in the process of moving

Cameron Graves

見よ!カマシ様が水の上に立っておられる / by 大ババ(ナウシカ)

Kamasi Washington / Heaven and Earth / 2018年カマシ・ワシントン / ヘヴン&アース / No,2047 引き続きカマシ・ワシントン。

巨漢カマシ・ワシントンの胸に抱かれるような、大いなるサウンドの包容力に身を委ねるのだ!

Kamasi Washington / The Epic / 2015年カマシ・ワシントン / ジ・エピック / No,2046 きのうカマシ・ワシントンの最新作をしょうかいした。これまでカマシのリーダー作は1つしか(コレね、 ↓)

ほとんど原型をとどめないアヴァンギャルドな Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band / 週末コンフォート

Various Artists / A Day In The Life: Impressions Of Pepper / 2018年ヴァリアス・アーティスト / ア・デイ・イン・ザ・ライフ : インプレッッションズ・オブ・ペッパー / No,2074 おもしろいアルバムがあったんで、週末コンフォート。

「異なるものが共存する良さを祝福したい」by カマシ・ワシントン

// Kamasi Washington / Harmony of Difference / 2017年カマシ・ワシントン / ハーモニー・オブ・ディファレンス / No,1135 ライアン・ポーター、キャメロン・クレイブスと紹介したらこの人は避けて通れないよね、カマシ・ワシントン。現在ジャズ界最大のカ…

ヨーロッパのツアー途中、テロでパリに足止め、そこで楽曲を創り数日後ベルギーのスタジオで録音。

// The Stanley Clarke Band / The Message / 2018年ザ・スタンリー・クラーク・バンド / ザ・メッセージ / No,1133 きのう絶賛したピアニスト、キャメロン・クレイブスの参加作品から一枚。御年68歳になったベースの大御所スタンリー・クラークが若手と連ん…

西海岸を甘く見ると火傷するぜ!超高圧、怒濤のグルーヴ、惑星のプリンスにひざまずけ!

// Cameron Graves / Planetary Prince / 2017年キャメロン・クレイブス / プラネタリー・プリンス / No,1132 昨日紹介の、ライアン・ポーターのアルバムで弾きまくってた人、そして、ポーター&カマシ・ワシントンの盟友、ピアニスト キャメロン・クレイブ…

「地球上で最もソウルフルなトロンボーン奏者」by カマシ・ワシントン

// Ryan Porter / Optimist / 2018年ライアン・ポーター / オプティミスト / No,1131 さて月曜日、いつもと違うところへ、西海岸。オイラ、ベースをかじってた関係上、低音楽器が好き。(いや、低音楽器が好きだからベースやったのかも)バスクラ、バリサク…