ジャズとその周辺音楽への旅

in the process of moving

Brian Blade

穏やかで、茶目っ気があって、色気も失わない高僧ウェイン・ショーターとの朗らかな対話

Wayne Shorter / Without A Net / 2013年ウェイン・ショーター / ウィズアウト・ア・ネット / No,2069 さてドラマー、ブライアン・ブレイ繋がりまだ続く。これは、2013年のまさしく大御所ウェイン・ショーターのアルバム。

レッドマン × メルドーのバラード集 with ストリングス / ウォーキング・シャドウズ

Joshua Redman / Walking Shadows / 2013年ジョシュア・レッドマン / ウォーキング・シャドウズ / No,2068 世界最高峰のドラマー、ブライアン・ブレイドの参加アルバムをもう一枚。これはジョシュア・レッドマン、2013年のアルバム。

記念すべき1995年の初リーダー作品 / 月曜日のブラッド・メルドー

Brad Mehldau / Introducing Brad Mehldau / 1995年ブラッド・メルドー / イントロデューシング・ブラッド・メルドー / No,2066 マンデー・ブラッド・メルドー、2回目。これは、レコーディング時24歳という初リーダー作品。

レコーディングした2019年は、今までで一番クリエイティヴだった / ノラ・ジョーンズ

Norah Jones / Pick Me Up Off The Floor / 2020年ノラ・ジョーンズ / ピック・ミー・アップ・オフ・ザ・フロア / No,2064 ジャンルを超えて週末クワイエット。今日は、採れっ採れのとれとれ、ノラ・ジョーンズ新譜、昨日リリース。

現代ラージ・アンサンブルの教科書的作品、エドワード・サイモンのアフィニダッド+イマーニ・ウインズ。

Edward Simon with Afinidad & imani Winds / Sorrows And Triumph / 2018年エドワード・サイモン・ウイズ・アフィニダッド&イマーニ・ウインズ / ソロウス・アンド・トライアンフ / No,2059 エドワード・サイモンは、ベネズエラ出身、NYでの活動の他、現在…

ボビー・ハッチャーソンは、ヴィブラフォン奏者というよりマリンバ奏者かも。60過ぎてもバリバリ活躍!

ジャズのアルバム紹介。 ボビー・ハッチャーソン続き、2005年のボビハチ参加アルバム。 SFJAZZ Collective / SFJAZZ Collective / 2005年 SFジャズ・コレクティブ / SFジャズ・コレクティブ ジャズ・ヴィブラフォン。 ジャズ・マリンバ。

レベッカ・マーティンの “ 実りくる季節 ”、まさに今にピッタリのアルバム / 週末クワイエット

ジャズのアルバム紹介。 静かな週末のための音楽、週末クワイエット。 レベッカ・マーティンの “ 実りくる季節 ”、まさに今にピッタリのアルバム。 Rebecca Martin / The Growing Season / 2008年 レベッカ・マーティン / ザ・グロウイング・シーズン

90年代によく使用していたシルバープレートのセルマー・バランスド・アクションは、故マイケル・ブレッカーから譲り受けたもの。

// Chris Potter / Gratitude / 2001年クリス・ポッター / グラティユート / No,1172 クリス・ポッター6日目、自作へもどるよ。こちら2001年の作品。ピアノでのオーソドックスなワン・ホーンのカルテット。

ブライアンがニューヨークに来たら、もちろん観に行くよ。レッスンにはちゃんと行かなきゃね(笑)by アントニオ・サンチェス

// Brian Blade Fellowship / Perceptual / 2000年ブライアン・ブレイド・フェローシップ / パーセプチャル / No.1078 前回紹介のアルバムとほぼ同時期。ドラマーブライアン・ブレイドのバンド、フェローシップのアルバム。ジャケットからなんとなく想像する…