ジャズとその周辺音楽への旅

in the process of moving

Antonio Loureiro

天才アンドレ・メマーリ全面プロデュース、詩情溢れるレアンドロ・マイアの大傑作!

Leando Maia / Suíte Maria Bonita e Outras Veredas / 2014年レアンドロ・マイア / スイーチ・マリア・ボニータ・イ・オウトラスヴェレダス / No,2116 さて土曜日、週末コンフォート。きょうまでブラジル、歌ものいってみよう!

2人の天才!溢れ出る才能が、これでもかと楽しませてくれる現代ブラジル音楽の至宝!

André Mehmari, Antonio Loureiro/ MehmariLoureiro duo / 2016年アンドレ・メマーリ - アントニオ・ロウレイロ / メマーリ・ロウレイロ・デュオ / No,2115 きょうもブラジル、アントニオ・ロウレイロ繋がり。さて、もうおなじみブラジルの2人の天才コンポー…

ブラジル音楽、内容は素晴らしいのにジャケットが雑すぎる問題 / ハファエル・マルチニ

Rafael Martini / Motivo / 2012年ハファエル・マルチニ / モチーヴォ / No,2114 きょうも、アントニオ・ローレイロというかブラジル音楽というか、ミナスサウンド近辺をせめたい。

ブラジルのジャズって、どんな感じ?という問に対する最適解! / マウロ・ホドリゲス

Mauro Rodrigues / Cru,Cozido e repartido / 2018年マウロ・ホドリゲス / クル・コジード・エ・パジード / No,2113 きょうもミナス・サウンド(ブラジル)をいくよ。

その後、参加ミュージシャンたちが各々ソロでアルバムをリリースしてゆくきっかけとなった新たなミナスサウンドの記念碑的アルバム / ミストゥラーダ・オルケストラ

Misturada Orquestra / Misturada Orquestra / 2011年ミストゥラーダ・オルケストラ / ミストゥラーダ・オルケストラ / No,2112 さて、きょうもブラジル関連で攻める。

コンテンポラリー・ジャズ ✕ ミナス・サウンド = センヘセイタ by アントニオ・ロウレイロ

Semreceita / Semreceita / 2017年センヘセイタ / センヘセイタ / No,2111 先週はずっとアーロン・パークス関連だったので、きょうは、アントニオ・ロウレイロを探ってみよう。

カート・ローゼンウィンケルが「世界が驚くニュースター」と断言!

// Pedro Martins / Vox / 2019年ペドロ・マルチンス / ヴォックス / No,1276 きょうも、ペドロ・マルチンス。このアルバム、歌もの中心。聴きやすくて心地よさに、聴き逃しちゃいそうだけど、ん、ただならぬサウンドが密かに繰り広げられる。

現代の室内楽、ミナスから木漏れ日舞うような奔放さ / 週末クワイエット。

// Ricardo Herz & Antonio Loureiro / Herz & Loureiro / 2014年ヒカルド・エルス & アントニオ・ロウレイロ / エルス& ロウレイロ / No,1186 ラテンな流れで、週末クワイエット。以前何作か紹介したブラジルのアントニオ・ロウレイロ。彼とデュオるのは、…

パォン・ヂ・ケージョ( ポンデケージョ )は、ミナス・ジェライス州の郷土料理らしい。

// Antonio Loureiro / Só / 2013年アントニオ・ロウレイロ / ソー / No.0079 前回に続きアントニオ・ロウレイロの2013年のアルバム。単独名義では、セカンドとなる。前作より、アヴァンギャルド風味やや増し。1曲目の出だしいきなり幾何学的なピアノに期待…

「ブラジルの結婚式は8時間続く、そしてそのうち5時間は踊っている」だって by カミさん情報

// Antonio Loureiro / Antonio Loureiro / 2010年アントニオ・ロウレイロ / アントニオ・ロウレイロ / No.0078 オイラみたいな経理業な方々は、クリスマスが終わったら(って何もしないけど)、いろんな処理を一気にやっつけなきゃいけない怒濤の週末という…

なんとクラプトンも参加してるポスト・ジャズ・ブラジレイロ

// Kurt Rosenwinkel / Caipi / No.0011カート・ローゼンウィンケル / カイピ / 2018年 No.008 でカート・ローゼンウィンケルのことを暗いと書いてしまったら、 どうもこの目が恨めしげに感じられるんで、あわてて、ジャゲットも内容も明るげな最近の作品を…